【福利厚生に人気!】社食サービスをランキング形式でご紹介!食事・ランチ補助と合わせてオフィスコンビニ・仕出し弁当も比較!

社食サービスランキング!

人材流出に歯止め。社食サービスをさがせ!

こんにちは!都内で小さな会社を経営している30代の男性です。

うちのような規模だとまだまだ人材が流出してしまうケースもあり、魅力的な福利厚生で歯止めをかけたいと思っていました。

最初に近くのマンションを借りて社員食堂のようなものを作ることを計画したのですが、手ごろな物件が見つからない上に経費もかなりかかってしまうことが判明して頓挫。

「もっと手軽でいい方法はないものか」とネットで調べてみると、そんな大ごとにしなくても手軽に利用できる「社食サービス」がたくさんあることがわかりました。

初期費用等の導入費用もお手頃な社食サービスは、社内で気軽に美味しいランチや食事を食べられると、企業やその社員の方々からの口コミや評判も上々なんです。

うちも近々にスタートさせる予定なのですが、結構おもしろいサービスがいろいろとあるので、せっかくなのでサイトにしてまとめてご紹介したいと思いました。

6つの観点から選んだものをランキング形式でご紹介したいと思います。

福利厚生に悩む社長さんや対策担当者さんたちのお役に立てればうれしいです!

社食サービスランキング一覧!

オフィスおかんの画像 オフィスおかんの画像
導入者数は約1,500社!大人気の社食サービス

私が経営者として従業員への食の福利厚生として選んだ社食サービス第1位は「オフィスおかん」です。

オフィスおかんという名前を聞いたことある方も多いのではないでしょうか?

NHKニュース おはよう日本、めざましテレビ、ガイアの夜明けなど数多くのメディアでも取り上げられています。

オフィスおかんの導入実績は、ANAエアポートサービス株式会社、ドコモ・ヘルスケア株式会社、メルシャン株式会社など、誰もが知っている企業をはじめ、株式会社SmartHR、ラクスル株式会社など急成長中のベンチャー企業、街のクリニックや介護施設まで幅広く導入されているようで、誰もが知っている大手企業をはじめサービス開始からたった5年で1,500社を超えています

オフィスにいながら、たったの100円で健康的な食事が取れる社食サービス。

私が特に魅力に感じたオフィスおかんをご紹介したいと思います。

おすすめポイント

Point 1. 全ての作業を代行してくれるので会社の負担はなし!

Point 2. 管理栄養士が監修している

オフィスおかんの基本情報

問い合わせ 電話番号:050-1746-7778
受付時間:平日9:30~18:00
提供内容 約20種類の栄養満点のお総菜
費用 初期導入費用:0円
商品費用:100円/1品
商品購入方法 料金箱に現金投入

オフィスおかんの詳細情報

【1品100円で社食が可能】

まず最初にオフィスおかんの特徴をご紹介します。社食は、社員食堂を作りそこで、社員が食事をするイメージが大きいですが、オフィスおかんの提案してくれる社食は・・・

【管理栄養士監修 安全で健康的な食生活】

料理をする方なら、日々の食事で栄養バランスをきちんと考えた健康的なメニューを考えるのが如何に難しいかご存知だと思います。毎日家族の食事の用意をしてくれる妻には、頭が上がりません・・・

【社食はお昼だけじゃない!24時間活用できる】

社食というと「昼食」というイメージがありませんか?一般的に昼食を思い浮かべる方が多いと思いますが、オフィスおかんを社食に導入すれば社食は24時間活用出来る頼れるアイテムになります・・・

オフィスでやさいの画像 オフィスでやさいの画像
いつでも新鮮な野菜が食べられる!手軽でヘルシーなオフィスライフ

食の福利厚生として選んだ社食サービス第2位は「オフィスでやさい」です。

ベンチャー企業から、キユーピー、日産、キリンといった上場企業まで、オフィスでやさいの導入実績は800社以上

オフィスでやさいが選ばれるのは現代人の野菜不足が理由ではないでしょうか。

食生活を整えると健康管理しやすいですが、その食生活の中での野菜をしっかり食べられているのか、とても気になる点です。

ランチの際に野菜サラダを1品追加すれば…とは、思うもののなかなかそのプラス野菜・プラスサラダが難しかったりします。

野菜を摂ろうと思って野菜を購入しても、使い切れなくて傷んでしまったり、天候の影響を受けて野菜の値段が上がってしまうとコスパが悪いです。

ランチの際に野菜が足りない、野菜を1品プラスしたいと思ったときに会社内に産地直送の野菜やフルーツなどヘルシー食材があったら従業員の野菜不足改善の糸口になるかもしれません

いつでも手軽にヘルシーな食事が出来るオフィスでやさいについてご紹介します。

おすすめポイント

Point 1. ランチにプラスして野菜不足解消の手助けに!

Point 2. 週に2回届けてくれる

オフィスでやさいの基本情報

問い合わせ 電話番号:03-6419-7144
受付時間:平日10:00~19:00
提供内容 産地直送の新鮮な野菜や果物
費用 初期導入費用:10,000円
商品費用:100円/1品
商品購入方法 集金箱に現金投入

オフィスでやさいの詳細情報

【1個100円手軽に野菜が食べられる】

オフィスでやさいは、初期導入費用10,000円で手軽に産地直送野菜や果物が1個100円で食べられるようになります。コンビにでサラダを買うとなると300円前後しますし、痛い出費だなと感じ購入を躊躇してしまうこともありますよね・・・

【生野菜と果物でリフレッシュ】

仕事中に歯ごたえのあるもの、シャキシャキしたもの、甘いものが食べたくなる特はありませんか?パソコンと向き合い行き詰っているときなど、歯ごたえのあるものを欲します・・・

【生野菜を社食にどう活用するのか?】

野菜の食べ方はさまざまで生野菜・温野菜・煮野菜・炒め野菜とありますがオフィスでやさいで取り扱われているメインの野菜のほとんどが生野菜です。野菜スティックや生野菜サラダはプラス1品として大活躍すると思いますが・・・

オフィスグリコの画像 オフィスグリコの画像
リフレッシュにぴったり!小腹を満たすちょうどいいお菓子

私が食の福利厚生として選んだ社食サービス第3位は「オフィスグリコ」です。

日本人なら誰もが知っているお菓子のグリコです。

グリコと聞いて道頓堀のグリコのマークを思い出す方も多いでしょう。

時代が変わっても不動の人気を持つグリコのお菓子。

そのグリコ商品が、オフィスにあったらどうでしょうか?

グリコのチョコレート、スナック菓子、米菓子(他社)ガム、アイスクリーム、飲料なその種類豊富なグリコのお菓子がオフィスで楽しめるとなると、オフィスの空気が明るくなりそうな印象があります。

グリコの商品がオフィス内で楽しめるとしてオフィスグリコの導入企業は多く、オフィスグリコのお菓子ボックス「リフレッシュボックス」の設置数は、全国13万台以上、売り上げは53億円を超える大人気置き菓子サービスです。

置き菓子は食事ではありませんが、従業員に人気の福利厚生の1つです。

そのオフィスグリコの特徴をご紹介します。

おすすめポイント

Point 1. ちょっとした休憩に便利

Point 2. 売り上げが53億円超え

オフィスグリコの基本情報

問い合わせ 電話番号:0120-917-111
受付時間:平日9:00~18:30
提供内容 知名度抜群なグリコのお菓子
費用 初期導入費用:0円
商品費用:100~200円/1品
商品購入方法 カエルの貯金箱に現金投入

オフィスグリコの詳細情報

【オフィスグリコ導入メリット①】

オフィスグリコを企業の福利厚生として導入するメリットとは何でしょうか。それは、オフィスグリコをオフィス内に置くことで、オフィス内で従業員がリフレッシュしやすくなるという点ではないでしょうか・・・

【オフィスグリコ導入メリット②】

ランチタイムに弁当を食べても、夕方には小腹が減ることありますよね。小腹が減ったからといって、仕事中にお菓子を買いにオフィスから出るわけにもなかなかそうは、いきません・・・

【初期導入費設置費無料でグリコ商品を100円から提供】

グリコオフィスは、導入費用、設置費用は無料です。冷蔵庫を利用する場合のみ、冷蔵庫の電気代だけ企業が負担します。どのくらいの期間利用しないといけないといったような事はないので・・・

オフィスコンビニ(プチローソン・オフィスファミマ・無人コンビニ600)の画像 オフィスコンビニ(プチローソン・オフィスファミマ・無人コンビニ600)の画像
日用品まで販売可能。オフィス内の便利なコンビニ

※現在、プチローソンは新規申し込みを一時停止しています。受付再開はホームページをご確認ください。

私が食の福利厚生として選んだ社食サービス第4位は「オフィスコンビニ」です。

オフィスコンビニとは、オフィス内のスペースに専用のケースやボックスを設置して、お菓子、インスタント食品などの軽食、マスクなどの日用品を販売。

コンビニエンスストアの利便性を企業のオフィスで提供できるサービスで、オフィスだけにとどまらず、病院、ホテル、学校などでも導入されています

オフィス内に社員食堂がないと、弁当を持参するか、購入したものをオフィス内で食べるか、外食するかの3つの選択肢になるかと思いますが、毎朝弁当を作るのもなかなか大変ですし、毎日外食なんて出費がかさんでしまうのでもってのほかです。

ランチタイムにオフィスから外出して弁当を買うにもランチタイムのコンビニのレジの長蛇の列オフィスコンビニなら限られたランチタイムに、コンビにのレジ待ちの長だの列に並ぶこともなく、ランチタイムを有意義に使えることで注目が集まり人気が出てきているようです。

従業員のランチタイムを有効に使えるオフィスコンビニおすすめ3選をご紹介します。

おすすめポイント

Point 1. 幅広い品揃え

Point 2. 商品の補充や管理はスタッフが行う

オフィスコンビニ(プチローソン・オフィスファミマ・無人コンビニ600)の基本情報

問い合わせ 【プチローソン】
電話番号:0120-07-3963
受付時間:9:00~17:45
【オフィスファミマ】
電話番号:0120-892-117
受付時間:平日9:00~17:45
【無人コンビニ600】
お問い合わせはwebで
提供内容 お菓子・軽食・日用品などコンビニで買える物
費用 初期導入費用:0円
商品費用:100~400円/1品
商品購入方法 プチローソン:交通系電子マネー決済
オフィスファミマ:集金箱に現金投入
無人コンビニ600:クレジットカード

オフィスコンビニ(プチローソン・オフィスファミマ・無人コンビニ600)の詳細情報

【プチローソン】

デザート開発に力を入れ、デザートの美味しさに定評があるローソン。そのローソンのオフィスコンビニ「プチローソン」では、お菓子を中心に日用品や、ローソンで人気のあるセレクトされたローソン商品を提供してくれます・・・

【オフィスファミマ】

オフィスファミマはダンボール1個分のスペースがあればオフィスファミマを利用できます。オフィスファミマ専用のケース1台に30~40種類の商品の提供が可能です。商品はお菓子だけではなく、カップ麺、焼きそばなどのインスタントラーメン・・・

【無人コンビニ600】

無人コンビニ600はクレジットカードで商品を購入するので小銭を用意する必要はありません。無人コンビニ600のメリットは、商品を自由にカスタマイズ出来る点です。企業専任のコンシェルジュが・・・

仕出し弁当の画像 仕出し弁当の画像
彩り豊富で栄養バランスもうれしい宅配社食サービス

私が食の福利厚生として選んだ社食サービス第5位は「仕出し弁当」です。

社食サービスの比較をしていて気になったのが仕出し弁当です。

仕出し弁当というとちょっと品のある高級な弁当の印象がします。

大切なお客様をおもてなしする際や、ホームパーティーの際に利用するケースが多いでしょう。

仕出し弁当とは、指定された場所(オフィス、自宅、公民館などの人が集まる場所)に注文を受け、配達される完成した料理を指すようです。

仕出し弁当は、高級料亭の幕の内弁当に限らないのですね。

仕出し弁当の敷居は決して高くないことが分かりました。

コンビニやスーパーでお弁当は販売されてますが、どうしても揚げ物が中心の弁当メニューが多いように感じます。

仕出し弁当は、和食メインのメニューが多いのでコンビニやスーパーの弁当と比較して健康にも良く、さらに指定した場所へ届けてくれるという大きなメリットがあります。

仕出し弁当のメリット・デメリットなどや、おすすめの仕出し弁当屋「玉子屋」もご紹介します。

おすすめポイント

Point 1. 色とりどりなので目でも楽しめる

Point 2. 指定した場所に届けてくれる

仕出し弁当の基本情報

問い合わせ 電話番号:03-3754-6167
受付時間:平日11:00~17:00
提供内容 平均7種類のおかずが入っているお弁当
費用 商品費用:470円/1食
商品購入方法 当日現金払い・週締め・月締め

仕出し弁当の詳細情報

【仕出し弁当のメリット】

仕出し弁当のメリットは、なんといってもおかずのバランスの良さではないでしょうか。和食・洋食とメニューが多く、色々な小鉢から少しづつ弁当につめているイメージです。仕出し弁当は、目で見ても色が美しく・・・

【仕出し弁当のデメリット】

メリットとは反対に、仕出し弁当のデメリットは何でしょうか。それは、仕出し弁当のメリットである配送です。しかし、希望をすれば全国どこまでも配達してもらえるわけではありません・・・

【気になるおべんとうの「玉子屋」をご紹介】

多くのメディアにも紹介されている玉子屋。ご存知の方もきっと多いでしょう。玉子屋の実績は、2017年にはお弁当の1日平均生産食数、62,000食を達成しています。玉子屋は・・・

社食サービスとは


社食サービスとは従業員が快適に食事をすることを可能にする補助サービスのことを指します。

近年は社食サービスを提供する業者が増えており、それに伴い提供形式も多種多様な種類があります。

例えば決まった時間に食事ができるようにお弁当やお惣菜をデリバリーしてくれるものや、社外で調理したものを社内販売するといった形式のものがあります。

メニューも各社工夫を凝らしたものを揃えているため、社員のニーズを満たした食事提供が可能です。

その他にも、専用の冷蔵庫を設置してその中にお弁当やお惣菜を保存しておく形式もあり、決まった時間に食事ができない業種でも、好きな時間に手軽に食べることができます。

また、菓子パンなどの軽食やドリンクを用意してくれるサービスもあります。

このようにバリエーション豊かな提供形式があり、本格的な社員食堂のような初期費用がかからないことから、従業員数が少なく社食用のスペースがない中小企業でも導入できるサービスです。

 

社食サービスBEST5を一覧表にしてみました

さて、本サイトではおすすめの社食サービスを比較ランキングにて紹介しましたが、情報を簡潔にまとめて一覧にしてみたので、おさらいしてみましょう。

それぞれ社食サービスで、どの会社も美味しい社食を提供してくれる会社なので、特徴などをしっかり把握して存分に検討してみてください。

各社食サービスの詳細情報をもっと知りたい方は、本サイトのそれぞれの詳細ページや公式サイトもチェックしてみてくださいね。

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会社名オフィスおかんオフィスでやさいオフィスグリコオフィスコンビニ(プチローソン・オフィスファミマ・無人コンビニ600)仕出し弁当
特徴・ポイント健康的なお総菜が安く食べられる産地直送の野菜や果物を提供お菓子でリフレッシュオフィス内で日用品が買えるおかずのバランスがいいお弁当
導入社数1,500社800社以上全国13万台以上HPに記載なし1日平均生産食数60,000食以上
対応エリア全国全国首都圏・愛知・近畿・広島・福岡東京23区東京23区・神奈川
社食価格帯100円100円100円~200円100~400円470円
導入費用0円10,000円0円0円0円
問い合わせ050-1746-777803-6419-71440120-917-1110120-07-3963
(プチローソン)
03-3754-6167
詳細リンクもっと詳しくもっと詳しくもっと詳しくもっと詳しくもっと詳しく

わたしのおすすめを厳選したので、どれも魅力的だと思うのですがいかがでしょうか。

一覧にすると細かい違いなどが見やすくなり、より比較しやすいかと思います。

やはり注目すべきは特徴やポイントの違いといったところでしょう。

また、おすすめの社食サービスとして、手軽に美味しい食べ物を購入することができるのは大前提ですが、価格や提供している物などにも違いが見えるので、自分の希望や理想にあった社食サービスを選び、ランチを楽しんでいただければと思います。

社食サービスを取り入れて社員の健康管理に活かす


社員にはいつまでも健康でいて欲しいものですよね。

しっかりと食事をしないと体調を崩しやすくなります。

これでは仕事の効率が悪くなりますし、入院で長期間休まれたら大変です。

人を大切にする企業になれば、業績にも自然と結びつくので社食サービスでサポートしましょう。

■口に入れるもので体が作られている

何を食べるのかによって、その人の体が変わります。

野菜を中心に食べていると健康的に思えるかもしれませんが、スタミナ面で不安です。

便秘になることはないかもしれませんが、筋肉が少なくなるなどの弊害が出ないようにしなくてはなりません。

肉を中心に食べているとスタミナは付くでしょう。

実は、肉食は体に良いと言われています。

ただ、油を多く摂取するとカロリーが高いので太ってしまいます。

特に揚げ物はカロリーが高いので要注意です。

魚は体に良いのですが、スタミナに不安が残ることがあるかもしれません。

栄養が足りないと、その分体に何らかの影響が出てしまうことがあります。

個人差があるので一概には言えませんが、食べ物によって体は変わるので、ちゃんと考えないといけません。

■朝から食事をしてもらいましょう

最近は朝食を摂らない人が多いと言われています。

特に若年層になればなるほどその傾向は高くなります。

これではガス欠状態で仕事をすることになるので効率が悪くなりますし、体調にも影響が出かねません。

社食サービスは昼食だけと言う場合もありますが、社員の健康管理のためにも時間に縛られない社食サービスがおすすめです。

冷蔵庫や冷凍庫などを常設して、お金を払って自由に取って食べられる形式なら、食べたい時にいつでも自由に食べられるので、朝食に活用してもらいましょう。

少し早く会社に来て、朝食を食べるようにすれば良いだけなので、一人暮らしで朝から食事を作るのが面倒な人にも良いかもしれません。

■栄養バランスのとれた食事の提供

食事は楽しみの1つと言う人も多いでしょう。

しかし好きなものばかり食べて栄養バランスが偏ってしまう人も少なくありません。

自分で考えるとなかなかこれが難しいのですが、社食サービスを活用すると難しくはありません。

社員の健康管理を考えて、ヘルシーメニューを提供している社食サービスを利用してみましょう。

そうすれば、安くてバランスの取れた理想的な食事を毎日食べることができます。

社食サービスは栄養士が考えたメニューを提供しているので、自然とダイエットにも繋がるかもしれませんよ。

■お弁当を持参する社員が多いのならば

自分でお弁当を作って持ってくるという人もいますよね。

料理が好きで作る人もいれば、節約のために作るなど理由はバラバラです。

一見栄養が摂れそうな手作り弁当ですが、自分が食べたいものばかりを詰め込んでしまうかもしれません。

節約しようと思ったら、冷凍食品だらけになることもあるでしょう。

お弁当持参と言っても、バランスが悪くなることもあります。

そんな社員が多いようであれば、野菜や果物、一品おかずを提供してくれるサービスを利用すると良いかもしれません。

新鮮な野菜や果物を冷蔵庫に入れておき、好きな物を自由に食べられます。

持参したお弁当にサラダをプラスするだけでも、栄養バランスは向上します。

本格的な食事の提供をしているわけではありませんが、お弁当を持参したりコンビニなどで何か買ってくるなどした際に不足しがちな野菜や果物を食べられるのでおすすめです。

■場所がないのならば仕出し弁当を利用しよう

仕出し弁当は揚げ物中心なのでは、と思う方もいるかもしれません。

しかし、バランスの良いメニューを提供している業者も多くあります。

普段スーパーやコンビニでお弁当を買っている社員が多いならば、仕出し弁当に切り替えた方が良いでしょう。

毎日、違うメニューを提供していますので飽きることなく食べ続けることができます。

■モチベーションアップにつなげよう

味にこだわった社食を食べられれば、社員のモチベーションもアップするはずです。

人間は美味しいものを食べると幸せな気分になるので、食後の仕事にもきっといい影響が出ます。

美味しいだけでも精神面でプラスになりますが、バランスが良いと健康な体を保ちやすくなります。

食事はただお腹に何か入れるだけでは味気ないですよね。

楽しい食事にすることでストレス緩和になりますし、ストレスが軽減されることはまた、健康管理の1つです。

ストレスによって体調不良になることもありますし、単に栄養バランスが良いだけではなく、このような面でも健康的な体を保てるようになるでしょう。

会社の中で楽しみがあるのとないのとでは、体への影響も変わります。

自分で昼食の用意をしなくて良くなるので、そう言う意味でも精神的な負担の軽減に繋がります。

社食サービス導入のメリット


■従業員の会社への満足度が増加する

社食サービスを導入することで得られるメリットに、従業員の満足度が上がることが挙げられます。

多くの社会人は昼食を選ぶ際に、出費を抑えること、時間をかけない手軽さ、栄養バランスといったことを重視しています。

栄養バランスの整った単価の安いメニューを揃えることができる社食サービスは、従業員が求めるニーズに応えることができる福利厚生と言えます。

食事補助をはじめとした福利厚生を充実させることは、「この会社は自分たちのことを考えてくれている」と感じる従業者が増えることにつながります。

これにより、会社へのエンゲージメント(愛着心)の向上や仕事に対するモチベーションアップが期待できます。

また、企業に対する不満を抱えた従業員は離職のリスクが高いため、人材定着促進の観点からも従業者の満足度を高めることは重要です。

従業員の満足度を高める福利厚生には様々なものがありますが、企業規模によっては導入が難しいということが少なくありません。

しかし社食サービスは安定して従業員の満足度が得られ、初期費用もかからないため、どのような企業にとっても導入のハードルが低い福利厚生と言えます。

■従業員同士のコミュニケーションが活発になる

社食サービスには食事だけでなく、他の従業員と一緒に食事する環境を提供する役割もあります。

通常、仕事中は同じ部署など限られた人としか会話しない傾向にありますが、社食サービスによって普段は接する機会のない従業員とのコミュニケーションの機会が増えます。

特に食事中であれば、仕事中にはしないようなプライベートの会話も頻繁に行われるため、コミュニケーションが活発に行われる組織づくりが可能になります。

また、部署や業務の異なる社員との何気ない会話から、新たなイノベーションが生まれることも期待できます。

このような活発なコミュニケーションは、人間関係を円滑にするだけでなく、業務を行う上で必要な情報や知識の共有が行われます。

知識や情報の共有が無い組織の場合、ある社員に聞けばわかることを必死になって調べているといったことが起こる可能性があります。

このようにコミュニケーションの乏しい組織では、時間や労力が無駄になることがたびたび起こります。

多くの場合、誰がどのような知識や情報を持っているのか自体を知らないことが原因です。

このように、従業員間のコミュニケーションが取りやすい環境を整えることで、業務効率や生産性の向上にもつながります。

■従業員の健康増進をサポートできる

近年、企業が従業員の健康に配慮した経営スタイルが定着しつつあります。

これには深刻な人材不足があり、既存の労働力を守ることが経営上非常に重要になっていることが挙げられます。

健康を保つためには、定期的な運動も大切ですが、栄養バランスの良い食事が重要です。

しかし特に独身者にとって、毎日栄養バランスの良い食事を摂ることは難しいものです。

また、仕事が忙しい場合や経済的な理由から、昼食を取らなかったり、インスタント食品やファストフードなどの手軽に食べられるものを選びがちになってしまいます。

その結果、体調不良を起こしたり、生活習慣病のリスクが高まる可能性があります。

栄養学の観点から見ても、栄養バランスの整った食事には、集中力や仕事のパフォーマンス向上の効果が期待できます。

そのため、企業の生産性や業務効率の向上にもつながります。

さらに従業員の健康増進は、会社への勤続年数を増加させるだけでなく、健康上の問題のために離職するリスクを軽減させる効果も期待できます。

■人材採用の際に企業アピールとして利用できる

社食サービスには、これまで述べたような既存の従業員の満足度や健康増進だけでなく、世間一般へのアピールのきっかけにもなります。

新卒学生や転職を考えている人にとって、就職、転職先の企業がどのような福利厚生を整えているのかは、企業選びの重要な基準となっています。

様々な種類の福利厚生の中でも社食サービスはテレビなどの様々なメディアも注目しており、徐々に世間での認知度も高まっています。

企業が新たな求人を出す際は、当然その応募者を増やしたいと考えると思います。

有名なサービスを利用していることは、応募者にも分かりやすいアピール材料になるため、ライバル企業との差別化を図ることができる要素となります。

このようなサービスは、福利厚生の意識の高さを世間一般にアピールして、優秀な人材を確保する手段の一つとして利用できるという一面も持っています。

社食サービスのデメリット


社食サービスもいいことだけではありません。

それぞれにデメリットも存在します。

まずサービスエリアが限られるということです。

どの社食サービスも全国展開されているわけではありません。

希望してもサービスが受けられない場合もあります。

次に、その日の気分に合わない食事が届くことがあるということです。

ケータリングサービス等で選択肢が狭い場合、とくに仕出し弁当などは「きょう、これは気分じゃない!」というものが届くこともあるでしょう。

また、会社にお菓子を置くタイプのサービスや、オフィスコンビニも人気がありますが、食事をせずにおやつ・間食ばかりになる方が出てくる可能性があります。

「健康サポート」にはならないかもしれませんね。

さらに、「お昼時間」にフォーカスすると問題が出るかもしれません。

利用時間に限りがある社食サービスの場合、シフト制勤務や外出が多い職種の従業員がいる、食事の時間がバラバラなど、勤務体系によっては利用しづらいです。

ほかにも、「生野菜のみ」など、メニューが限定的だと飽きてしまうこともあるでしょう。

そして一部を買い出しや外食に頼ることにもなります。

メニューの内容やボリュームが好みでなかったり、使い方に制限が生まれやすいという欠点もあります。

以上のようなデメリットも踏まえて、できるだけ自社の内情に合う、バリエーションに富んだ、そして健康サポートを考えるならヘルシーなサービスを選択するようにしたいですね。

社食サービスの導入を検討するときのポイント


■導入を検討するときに気になるお金の問題

実際に社食サービスを取り入れるとしたら、気になるのが料金に関することです。

お金の問題が気になるというのは、企業側だけではなく社員側にも重要な問題です。

お昼にどのくらいの費用がかかるかというのは、社員の生活にも関わるという点を忘れないようにしましょう。

まず企業側の問題から考えてみると、社員食堂だと設備や人件費で初期費用が発生しますが、社食サービスは導入時に初期費用などが発生する心配はありません。初期費用が発生しないことで、導入のハードルが低くなります。

一般的な会社員の方がお昼ご飯に使う金額は、500~800円くらいが多くなっています。

毎日食べるご飯だからこそ、おいしいだけではなく安いというのも重要な要素の1つです。

社食サービスの場合、契約する業者によって具体的な料金は異なりますが、中には1品100円で利用できるケースも見られます

1回のご飯が300~400円で済ませられれば、社員の暮らし向きを向上させることにもつながります。

金銭面の余裕というのは、心の余裕にもつながる要素です。

■実際にどのようなメニューが提供されているのか

毎日の食事が日々の楽しみの1つと考えている方も多くいるでしょう。

そのような方にとって気になる点が、社食サービスでどのようなメニューが提供されているのかという点です。

一食あたりの料金が安いとしても、メニューが少ないもしくは好みではない場合だと積極的に利用しにくいということもあります。

そこで実際に導入を検討しているのであれば、どのようなメニューが用意されているのかあらかじめ確認しておきましょう。

提供しているメニューの種類や内容は、業者ごとにさまざまな違いが存在しています。

和食中心のようなところもあれば、栄養バランスに気を使ったメニューを豊富にそろえているケースも見られます。

業者ごとの内容を確認したうえで、自社に合ったものを選択することが大切です。

例えば外食中心の場合、野菜が思うように摂取できないということもあるでしょう。

野菜も含めて栄養バランスが整っているか確認するのも1つの手です。

サービスで提供されている食事の内容に気を使うことで、社員の健康管理にもつながるという点も忘れてはいけません。

■24時間利用できるのもメリットの1つ!

通常の社員食堂であれば、お昼の時間帯のみの営業というケースが多くなっています。

最近では朝食や夕食のサービスを提供しているところもありますが、食事ができるタイミングには決まりがあります。

一方で社食サービスの場合であれば、利用時間には決まりがありません。

社員が自分の好きなタイミングで食事ができるというのもポイントの1つです。

会社の勤務状況によっては、お昼休憩の時間がバラバラになってしまうということもあるでしょう。

お昼休憩の時間がバラバラの場合だと、社員食堂を用意しても思うように利用率があがらないこともあります。

社食サービスであれば、個々の休憩時間に合わせて24時間いつでも好きなタイミングに利用することができます。

忙しくて同じ時間に食事をするのが難しい方でも、社食サービスを取り入れることで毎日の楽しみを増やせるかもしれません。

実際に取り入れるときには、社内アンケートや試食会を実施して社員の意見を聞くことも大切です。

社食サービス導入までの流れ


では具体的に社食サービスを始めるにあたって、導入までの流れを考えてみましょう。

1.ネットで調べるか、イベント・セミナーに参加する

社食サービスで検索して読み込んでいくか、オフィスの福利厚生やファシリティ紹介のイベント・セミナーに参加して、どんな社食サービスがあるか勉強しましょう。

2.どんな社食サービスが自社に向いているか?役員などが検討する

前述しましたが、自社の事情に合わないと機能しない社食サービスもあります。

まずは役員、もしくは導入に向けて作った実行委員会で検討し、候補の中から自社に向くものを選びましょう。

そして社員の健康サポートの役割も担うなら、ヘルシーなサービスに限ること。

導入が簡単で、男女や性別問わず、広く活用が進むものをチョイスしましょう。せっかく導入しても、活用されなければ意味がないですからね。

3.社員にアンケートを取る

候補が絞れたら、社員にアンケートを取る、もしくは小規模な会社なら直接話し合いましょう。

条件をクリアした候補なら、あとはみなさんの好みに合うことが大切です。

4.社食サービスに連絡をとる

ホームページからフォーム利用でもいいですが、直接電話して自社の事情や条件面を話してしまうほうがラクな場合はそうしてしまいましょう。

5.相談する

あらためてサービス内容の説明や、自社の事情や条件面に合うか、合うコースがあるかなどを再確認。

導入事例なんかも確認できると安心ですね。

設置スペースが足りそうかなど、実際の導入にあたっての条件面も確認しておくと安心です。

6.試食会を開催する

実際に食べてみて、味を確認します

7.契約後、導入する

契約を経て、導入を準備。

案内資料を受け取り、設備などを搬入します。

業者によって多少異なりますが、大体上記のようになるかと思います。

1位は「オフィスおかん」さんに決定!


■「初期導入コスト0円だから導入も簡単」

オフィスにいながらたったの1品100円で健康的な食事が取れる、従業員のための「食の福利厚生」サービス。

従業員にとって身近な、毎日の食事から健康的な生活をサポートできるのは魅力ですよね。

一般的な社食と異なり、初期導入コストは0円!

さらに、導入はいたって簡単。

冷蔵庫や各種必要な資材は「オフィスおかん」さんが提供してくれます。

商品の補充や在庫管理、利用代金の回収も「おかん」が代行するため、担当者もほとんど負担がありません

※エリアにより一部サービスが異なるようなので、詳細はご確認ください。

大企業向けには自動販売機プランも用意されています。

従業員3名ほどの小さなオフィスから1,000名を超える大企業まで、業界問わず幅広く愛用されているのだとか。

当初はサービスエリアが1都3県のみだったのが、宅配便での配送が可能になったため、いまやユーザーは全国に広がっています。

■「約20種類のバランスいいお惣菜を用意。飽きずに食べられる」

健康と味にこだわりぬいた「おかん」のお惣菜を冷蔵庫に常備。

管理栄養士が監修した、食品添加物などを控え目にした安全・健康的・美味しい商品ばかりです。

約20種類のバランス良いお惣菜をラインナップ。毎月新しい商品が6品登場するので飽きずに食べることができます。

また、栄養管理もできるアプリもあり、健康的な暮らしを強力にアシスト!

商品もこだわっていて、国産原料中心、添加物控え目だというんですから、安心です。

■「お昼に限らずいつでも便利に食べれる」

24時間利用可能で使いみちが幅広く、お昼ごはんだけではなく朝晩の食事にも、持ち帰りによる家事負担軽減などにも転用できるところもいいですね。

食べる量や食べるものを調整できて、「おかん」だけで完結も出来る一方で、チョイ足しやおやつにも利用可能というのはナイスアイディアですよね。

■「約1,500社が導入した実績」

メルシャン株式会社、ドコモ・ヘルスケア株式会社、ANAエアポートサービス株式会社、株式会社電通マクロミルインサイト、さくらインターネット株式会社、武蔵コーポレーション株式会社、鈴木自工株式会社など、有名どころも含めて1,500社あまりがすでに導入しているとのこと。

いままさに、勢いに乗っているサービスです。

これならどんな会社でも気軽にスタートできそうですし、手軽でヘルシー。

社員のみんなも喜んでくれるでしょう。

まとめ

いかがでしたか?

「社会人のランチを考える」風の内容になってしまった感がありますが、時代の趨勢を考えると「社食サービス」ってやっぱりいいところを突いているなと思いませんか。

これからも広がっていくことを考えるとサービス面でもますますお得になっていくことも予想されます。

何よりもいまでもここまで豊富なアイディアにあふれていますので、各社今後もっと工夫してくると思えるんです。

有効な福利厚生のひとつとして、これからも社食サービスに注目していきたいと考えています。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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社食サービスは、それなりにコストや手間がかかってしまうため導入を躊躇している会社も多いでしょう。 しかし、社食 ・・・[続きを読む]
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ここ最近年々社員食堂を閉鎖する企業が増えています。 その理由に経営することの採算が取れなかったり、業者の手が上 ・・・[続きを読む]
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社食があるとあまり昼食のことで困らなくなるでしょう。外に買いに行ったり、食べに行く必要がなくなります。 あるだ ・・・[続きを読む]
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今、かつてないほど社食サービスが注目されています。 それは福利厚生の面でのサービスによって、従業員の会社への貢 ・・・[続きを読む]
もし社食サービスの導入を考える場合、どの社食サービスを選ぶのかをじっくり検討する必要があります。 また、決定し ・・・[続きを読む]
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